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ATPPLのタイポグラフィーマグカップとグラスが新発売!

「A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESS」のタイポグラフィーマグカップとグラスで、毎日のリラックスタイムを特別なものに。

ロンドンの活版印刷スタジオ 「A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESS (ア トゥーパイプ プロブレム レタープレス)」を主宰する、ステファン・ケニー氏の別名義による活動「The Printer's Devil(ザ プリンターズ デビル)」のタイポグラフィーを使用した、マグカップとグラスが10月12日に発売されました。

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実はこちらのパイントグラス、2021秋冬の自社展示会で見たときから、個人的に気になっていたもの。
コロナ禍で外出自粛・在宅勤務と、おうちで過ごす時間が長くなり、今までよりもお酒をいただくことが増え・・・毎日たしなむようになってしまいました。
気分を切り替えるための毎日のリラックスタイムに、こんな小粋なグラスがあったらテンション上がってしまいます!



グラスは、居酒屋や食堂のメニューを連想させる、ビール、ギョーザ、ラーメンの3種類。ノスタルジックな印象のカタカナを使った、日本文化が好きなステファン・ケニー氏ならではの作品です。




容量は中ジョッキよりも多めの、イギリスの1パイント(568ml)のビールを注ぐことができます。
イギリスのパブでよく見られる「ノニック」という、グラスの上部に膨らみのあるカタチ。広い飲み口や独特の形状によって、ビールの香り、味わいをより感じることができるのが特徴とされています。
イギリスでポピュラーなパイントグラスと、日本のソウルフードのタイポグラフィーを掛け合わせた、ユニークなデザインです!


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素材は、透明度が高くて軽いソーダガラスを使用。居酒屋風メニューを再現したかすれのあるプリントや、アクセントの飲み口のゴールド塗装など、細部までこだわりのある仕様です!


▶[ATPPL] Pint Glass の詳細はこちら




ほっと一息つきたい時にはやっぱりコーヒー!という、コーヒー派の方にはこちらがおすすめ。

1800年代のウッドタイプ(木活字)を使った、レトロな雰囲気のタイポグラフィーマグカップ


メインイメージ


マグカップは、DONUTS、COFFEE、MUSICの3種類。
ひとつひとつワードを繋げると、お気に入りの音楽をかけて、甘いドーナツと一緒にコーヒーを飲む、穏やかなシーンが目に浮かびます。これはステファン・ケニー氏が好きな、コーヒータイムの「おとも」を表現しています。


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1800年代の珍しいウッドタイプ(木活字)を使ったレトロなタイポグラフィーが、厚みがあり、ゆるくカーブを描いたマグのフォルムと調和しています。テーブルに置くだけで、さりげないアートピースになりますよ。



持ったときのほど良い重み、持ち手の感触など、手になじむ使いやすいカタチです。
容量は約270ml。毎日のコーヒー・ティータイムにちょうど良いサイズです。




▶[ATPPL] Mug Cup の詳細はこちら

おうちでもっとお店気分を楽しめる、同シリーズの短冊形ポスターも発売中


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マグカップ・グラスと同じタイポグラフィーの短冊形ポスターと一緒に使えば、自分だけのおうちカフェ・居酒屋を演出することができます。




▶[ATPPL] 3P Poster “ビール” の詳細はこちら

▶[ATPPL] 3P Poster “COFFEE” の詳細はこちら


いつものお部屋に遊び心のあるスパイスを加えて、毎日のおうち時間を楽しくしてくれる、A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESSのアイテムです!



【The Printer's Devil】
https://www.theprintersdevil.co.uk/


インテリアデザインの合同展「IFFT/インテリア ライフスタイル リビング」に出展します


A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESSのバリエーション豊富なタイポグラフィーポスターをはじめ、新商品のマグカップ・グラス、サステナブルなグッズをいち早くご紹介します。

■会期:2021年10月18日 (月) – 20日 (水)

■開催時間:10:00 – 18:00 (最終日は 17:00まで)

■会場:東京ビッグサイト (東京国際展示場) 南展示棟

■ブースNo:南館 アクセント 2H–10

■来場方法:来場事前登録が必須

※商談を目的とした商談見本市のため、18歳未満の方および一般の方のご入場はお断りしております。

※詳細は下記「IFFT/インテリア ライフスタイル リビング」のオフィシャルHPをご覧ください。

https://ifft-interiorlifestyle-living.jp.messefrankfurt.com/tokyo/ja.html



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